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スタッフインタビュースタッフインタビュー

あなたはどんなふうに働きたい?

どんな風に人生を生きたい?

同じ想いで入社した先輩たちの今をcheck!


就活中に考えていたこと

手っ取り早く稼げて偉くなれる会社を探してました。成長スピードを重視して企業を選んでいたんです。当時は特にやりたい事はなかったので、本当にそれだけですね。僕は運がいいから、どこに行ってもうまくやれるだろうって自分を過信していました(笑)

どんな学生生活だった?
(うまくいっていたこと、もやもやしていたこと)

嫌なことがあってもひとのせいにしたり、すぐに投げ出す癖があったんです。バイトも勉強も、やりたいと思うことがあっても、最初からダメだって諦めてやらなかったりとか。

そんな自分が、今ひとつのことを続けられているのが信じられないです(笑)

この仕事では、こうしたら必ずこの結果がでるというものではないので、常に結果がわからないところが面白いですね。毎日に新しい発見があります。

入社の決め手は?

なぜプログレスを選んだのか?

就活を始めた頃は大手ばかり見ていました。僕はその当時自分のことを「だいたい何でも出来ちゃうタイプ」だと勘違いをしていたんですね(笑)準備もなにもせず、将来やりたいことも無いままにモテそうという理由で商社などばかり狙って就活していたので、当然受けた会社からはお祈りされっぱなしで。

途方に暮れていた時、とあるベンチャー企業の社長の本を読んだら面白くて、そこからベンチャーの説明会にも参加しはじめました。

「社長」という肩書きに憧れがあったので、特に不動産という業界にこだわりはなかったのですが、社長が登壇する説明会を選んでいた中にプログレスがありました。プログレスに決めたきっかけは、直感で社長に何かを感じたのが大きいですが、さっさと就職活動を終わらせたかったのも正直なところ。内定者時代にも人事の方がたくさん電話してくれたり、怒ってくれたり。「人」として受け入れてくれている感じがしたんです。それまで人間関係は浅く広かったんですが、この会社に出会って、より深い人間関係を作っていくこともできるようになりました。

プログレスに入って、掲げている自分の目標

社長やマネージャーのようになりたいです。もし今の僕が役職に就いたら、偉そうにふんぞり返ってしまうと思うんですが、プログレスの人は違って全然偉そうにしないんですよ。やるべきことをバチっと決めて、とても器が大きくて、格好いいなと思いますね。こんな大人になりたいと素直に感じますし、そういう憧れる存在が近くにあるからこそ、この会社に居続けています。

入社前と入社後の変化

たくさん失敗していいって思えるようになりましたね。

今までは、自分が良い結果を残せるものにしか取り組まなかったり、失敗してダサいのが嫌だったんで100%の挑戦を避けてきました。ここは、ひとつ壁を乗り越えてもまだまだ壁がある。でもそれって自分が成長しているってことを一番実感できる瞬間だなと思えるようになったんです。僕が望んでいた、成長のスピード感でした。

僕はプログレスに入社してよかったと思っています。ただ営業で力がついたというよりも人間として成長した感じがするんです。失敗しても学生の時とは捉え方も全然違うし、不要に落ち込むことが少なくなりました。「できないなー」と自分の限界に直面する時もありますが、その時は、初心に戻って自分の人生をどう描きたいのか?イメージするようにしています。「あいつ、むちゃくちゃやん!」って言われながら尊敬される人になりたいんです。そう自分を鼓舞すると、止まってる暇なんかない、やるしかないんだって気になりますね。


なぜプログレスを選んだ?

始めは不動産業界にも全く興味はなく、なんとなく説明会に参加しただけでした。自営業を営む父親の影響で、将来は自分も飲食店経営をしたいと考えていたので、食品メーカーなどを中心にみていました。就職活動中にプログレスの説明会に参加した衝撃は今でも忘れられません。名札をつけての参加もそうですし、質問コーナーでは、社長と直にしゃべる事ができ、説明を聞きに来ているという感じよりは、学生の自分が社会人の皆さんと同じ目線で立って話す事ができる場所で、とても新鮮な体験でした。この会社は、おもしろいぞと思いましたね。

入社の決め手は?

社長との最終面接で、いかに自分が今まで決められた枠の中でしか立ち向かわなかったのか…そのダサい自分を突きつけられ、悔しくて泣いたんです。「将来飲食店を経営するって言ってるのが本当なら、近くのカフェが店員募集していたから今すぐ働けば?」と社長に言われたんです。その言葉で、自分はいつも口ばかりで、何に対してもすぐには行動してこなかったことに気がつきました。「挑戦」と口では言いながら、妥協する道を選択しようとしていた自分が恥ずかしかったのと、そして本心は、その決められた自分の枠を突破し、やりがいに満ちた人生を獲得したい!という想いで溢れている熱い本来の自分を取り戻せた感動で涙がでたんだと思います。

そんな自分の気持ちに嘘なく仕事が出来るフィールドがプログレスにはあると確信し、入社を決意しました。

入社してから変わった事はありますか?

自分は元々すごく負けず嫌いで、同期に負けたくないという思いから、入社当時は一人で突っ走ってしまっていて、そんな焦りから成果もあまり出ていませんでした。目の前のお客様に集中するのではなく、周囲の人にどう見られているかを気にして、全く仕事と向き合う事ができていませんでした。ある日、上司にそれを指摘され、短期的な勝ち負けにこだわって本質を見失うのではなく、実力がつくような仕事を丁寧にしていくという事がしっかりできるようになり、それからは成果もちゃんとついてくるようになりましたね。

仕事のやりがいはなんですか?

今私は、営業がお客様に提案する物件を仕入れてくる業務を任されています。お客様により喜んで頂くには、少しでも良い物件を用意する必要があり、その為には物件情報を多く持っている不動産業者様との関係作りがとても重要となります。その担当の方と、お互いに腹を割って話すことで深い信頼関係を構築でき、「山崎さんだけに特別ですよ」と、他社には情報公開されていない案件をご紹介いただけたりすると、熱意を持って深く関わったからだなあと嬉しくなります。

さらに、その特別に紹介され仕入れた物件をお客様が購入され、喜びの声を頂戴した時には、とても光栄に感じますし、やりがいも感じますね。

これから挑戦したい事は?

人材の育成に力を入れていきたいと思っています。

今、2名のスタッフと共に居住用物件の仕入れも担当しています。その2名のスタッフは、どちらも入社2年目の社員。その後輩を一流の仕入れ業務が出来るようになるまで、しっかりサポートをします。今は自分がやっている業務をいかに任せる事ができるかが、チームの拡大の為にも必要だと考えています。


入社の決め手は?

なぜプログレスを選んだのか?

私が就職先を選ぶ時のポイントとして重視していたのは“自分自身が成長できるところ”でした。自分は短大卒なのですが、「大卒になんて負けるもんか!」って思っていたので、学歴関係なく正々堂々と同じフィールドで戦わせてもらえる環境で働きたいと思っていました。もちろん、働く仲間も重要です。実際に会社見学をさせて頂いてビックリしたのは、楽しい雰囲気なのはもちろん、その中で真剣な表情で働く社員の方達ばかりだったことです。

地元は福岡なんですが、当時上京するつもりは全くありませんでした。でもそんなことよりも、「この会社で働きたい!」と思えたのでプログレスに決めました。

どんな学生生活だった?

(うまくいっていたこと、もやもやしていたこと)

学生生活はほとんど学校とバイトの毎日でした。バイト先でのテレアポの成績を競っているのが大好きで、仕事は営業やりたいって思いました。更に、アルバイトを掛け持ちするなど、いつもスケジュールはパンパンだったので、社会人になっても、忙しい会社がいいなと考えていました。

悩んでいたのは、いろんなことに挑戦はするけど、いつも中途半端なこと。面接の時、学生生活で自分が何を学んだか具体的に話せなかったという経験から、自分で逃げ道を作って全力で取り組んできていなかったということに気づいて、悔しくなりました。「福岡っていう田舎の短大の中で、ちょっとうまくやっているだけの自分だなっ」て。なので、プログレスは私にとっては胸を張ってやりきった!って言う何かを得るための挑戦なんです。

就活中に考えていたこと

将来は、仕事がバリバリできるキャリアウーマンになりたいという憧れがあって、30歳までには自分の部下を持ってチームを率いる存在になりたいと考えていました。今でもその目標は変わりません。今まで進路や学校を決めるのもずっと親や友達に影響されてきたので、働く会社は「自分で決める!」って意気込んでいました。

プログレスに入って、掲げている今の目標

仕入れ営業として一人前になる事です!まだ先輩方にフォローして頂いている点が多々ありますが、1年以内に1人で営業に出て、自身の力で物件を仕入れる事が今の目標です。

入社前と入社後で変化したこと

素直になりました!入社前は些細なことでも、謝るのが嫌で、素直に「ありがとう」、「ごめんなさい」すらろくに言えませんでした。プログレスはスタッフ同士のコミュニケーションを大切にしているため、いつも社内が会話で溢れているんです。

一番反抗していた家族にも素直に気持ちを伝えることができるようになりました。あとは、自分の成長のためなら何でも挑戦しようと思えるようになりました。失敗する事も多く怖いなって思う時もあるのですが、やりきった後の達成感があるので、大きな仕事を任せてもらえるほど嬉しいんです。改めて私は仕事好きなんだな〜って思いますね(笑)


なぜプログレスに入社を決めたのか

転職活動をしているときは、次の仕事は絶対に不動産営業と決めていました。

中卒の自分でも成果次第で評価してもらうことができて、稼ぐ事ができると考えていたからです。

プログレスへの入社の決め手は、まず社長の経歴です。社長自身も中卒であることを求人サイトで見て、自分と重なりました。

「中卒のこの人が社長になれるなら、自分もそんな人生を歩むことができるんじゃないか。」と鼓動が高なったのを覚えています。

あとは、「飯のために仕事をするな、仕事のために飯を食え」という社長の言葉。人生の大半を占める仕事だからこそ、本気でやり切りたいと言う想いが元々あったので、ぐさっと胸に刺さりましたね。

前職で考えていた事

プログレスで働く前は、中学を卒業してからずっと鳶職をしていました。

働いた分お金はしっかり貰えるし、朝が早いので規則正しい生活ができていたし、とても充実していました。反面どこか毎日同じことの繰り返しで、つまらないとも思っていたんです。

同じ仕事を何十年も続けている先輩も沢山いて、中には独立して棟梁になった人もいました。でもそんな先輩達の姿をみて、なんだか自分の将来の姿が簡単に想像できてしまって、「本当に自分の人生はこのままでいのか。」と毎日もやもやしていたんです。

地元の友達と遊びにいっても大体パチンコの話をして飲んでばかりで。いつも同じことの繰り返しで。それに気がついた時、やっぱり自分は今の現状を変えたいし、変わりたい、何か新しい世界に飛び込みたい、そう思って、転職を決意しました。

入社してから変わった事

色んな事ができるようになりましたね。

「この仕事は紙とペンと資料があれば、何でも売れる営業マンになれる。」入社したばかりの頃に先輩にこんなことを言われたのですが、今それができる営業マンになってきたなと思います。自分で言うのも恥ずかしいですが(笑)。

本当に社長やマネージャーに育ててもらいましたね。

僕は初契約まで4ヶ月かかったんです。プログレスでは遅咲きの方で、契約があがるまでは辛くて、何もできない自分に不甲斐なさしか感じていませんでした。でも自分が何か成し遂げたいと思って信じて決意した転職だったから、絶対に成果を残してやろう。そう思って踏ん張りましたね。

今後の自分の理想像

2020年の時、200人のスタッフを抱えるプログレスのグループ会社の社長になっていたいです。

学や資格がない僕でも20代で社長になれたということを知ってもらって、色んな人に希望を与えたいですね。

学生へのメッセージ

人生、くすぶっていても何も始まらないです。動かない事が一番ダメかなと僕は思います。あっという間に年取るよ!

とにかくやりたいと思ったら何でもすぐ行動しよう!

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