プログレス女性採用サイト

STAFF

  • type1 自分の人生こんなもんじゃ終われない!type1 自分の人生こんなもんじゃ終われない!
  • type2 お金を稼ぎたい!type2 お金を稼ぎたい!
  • type3 やりがいのある仕事がしたい!type3 やりがいのある仕事がしたい!
  • type4 チームをつくりたい!type4 チームをつくりたい!

スタッフインタビュースタッフインタビュー

あなたはどんなふうに働きたい?

どんな風に人生を生きたい?

同じ想いで入社した先輩たちの今をcheck!


入社のきっかけ、決め手

きっかけは社長との出会いです。自分は社長が以前やっていた焼き鳥屋の常連客だったのですが、いきなりそのお店が閉店したと思ったら、携帯に電話が来て、「今から会えないか?」って言われたんです。そして、すぐに会って見せられたのは、新しく社長が作ったプログレスという会社の今後の売上げ計画表でした。その時に「一緒に会社をやろう。」と言われたんです。決して無理な金額じゃなかったし、なんだかその計画を見てわくわくした自分がいたんですよね。こんな大きな億単位のお金を自分が動かせたらすごいよなって。

当時25歳だったんですが、「行き当たりばったりでもいいから、この人を信じて飛び込んでみよう」と思って決めました。

一番仕事のモチベーションが上がる時は?

ピンチの時ですね(笑)。創業当初はスタッフが僕と社長の2人しかいなくて。入社して3、4ヶ月で給料の支払いが遅れ始めたんですよ。でも辞めさせるどころか、社長が自分の車を売ってでも僕にお給料を払ってくれようとしていて。そのことを知った時は俺がこの人を助けよう、力になって事業を成功させようと思いましたね。

プログレスは常に高い目標を掲げているので、現状とのギャップがある時もあり、いつもピンチみたいなものです。だから今も昔もずっと仕事にやりがいを感じるし、楽しいですね。

ドヤりたい仕事

まだ私が営業マンだった時の話です。社長から他社と共同で「新築マンション10戸を3ヶ月で販売する」というミッションが与えられたことがありました。その当時の私は、入社半年で2件の販売実績しかなく、1戸4000万円以上する物件を3ヶ月で何件も…なんて、今考えれば相当無謀な挑戦だったと思います。他社の営業は4名で、プログレスは僕1人の状況で、販売競争が始まりました。結果的には、なんと自分が10戸中9戸を販売することができ、他社の販売は1戸。3ヶ月で今までの自己販売記録を容易に越えてしまったんです。これはドヤりたいですね!(笑)ここで僕のピンチの時の底力が発揮されました(笑)。

仕事でやってしまった失敗

会社で初めて部下を持った時ですね。3、4人の中途入社のスタッフが、一気に自分の部下になったんです。でも数日経って、全員からほぼ同時に「辞めたい」と言われてしまいました。原因は明確で、チームのみんなを人材としてではなく、コマとして扱っていたからです。

自分は、その人たちを使ってどうお金を生み出すかしか考えていなかったんだと思います。今考えると酷いですよね。チームを抱えているんだから結果を残さなきゃと必死で、一人一人のことを全く見れていませんでした。でもその経験があったお陰で、それ以降のチームメンバーには「成長させよう」というところから関わるようになりました。

これからやりたいこと

プログレスを、不動産に関するあらゆることを扱える会社にしたいですね。

販売や仲介はもちろん、投資物件や建売、反響営業など、もっと幅広い分野に挑戦し、事業を広げて、もっとたくさんの人の人生に影響を与えられる存在になりたいです。個人的な野望だと、今よりもっと大きな金額を動かしたいですね。10億とか20億とか(笑)を、ドンと扱ってみたいです。

こんな人と一緒に働きたい

とにかく元気で楽観的な人!何も考えていない人では困りますが、何かに落ち込んだりした時に、自分をすぐに奮い立たせることができる人がいいですね。パワーがない人とは話していても疲れてしまいます。

そして、「何かを成し遂げたい」と思っている人。でもその「何か」を明確に決めすぎていない人がいいですね。何をやったらいいかわからなくて、もがいている人は、プログレスに来て欲しいです。熱くなれる「何か」はプログレスで見つかると思います。


入社のきっかけは?

大げさかもしれませんが会社説明会に参加した時の社長の言葉を聞いたときに、自分の人生観を覆された気がしたんです。私は、それまで人生で大きな失敗をしたことがなく、それが自慢でもありました。成績もそこそこ良い方でしたし、リーダーの役割も何度か任されてきたりして、このまま就職も順調にいくはず!そう思っていた時の、衝撃的な出来事でした。話の中で、「失敗したことがない」ということは、今まで全く自分が「挑戦していない」ってことかもしれないって気づかされる場面があったんです。それまでの私は、挑戦しているようにみえて、実は失敗しないようにしていただけでした。自分の限界を超えて何かにトライしたことがないことに、愕然としました。確かに自分の人生にどこか物足りなさを感じていたし、もっとやりたい事が山ほどあるはずなのに、全く行動に踏み出せていない自分にも気付いていました。そんな私の人生を変えられるのは、失敗を恐れずに挑戦できる環境だ…!と感じ、そして「この会社の人達となら失敗をたくさんしてみたい」と思い、入社を決めました。社長の具体的な言葉を出してしまうと、説明会のネタバレになっちゃうので、ぜひ足を運んでみてください。笑

今の仕事のやりがい

私が現在任されているのは、新卒サイトや会社概要のパンフレット、外部に何かを発信する際の広報ディレクションなど。最近やりがいを感じるのは、制作物を見て学生さんが説明会に来てくれたり、選考会に参加してくれたりと、効果が目に見てとれることです。入社当初は30名足らずのスタッフで、デザインチームは自分だけ。そんなところから始まり、今では毎月会社説明会に100名以上の方が参加されていることを知ると、会社の認知度をあげることに少しは貢献できていると実感します。こんな風に思えるのも色んな事を試行錯誤して実践し、チームの皆とあーでもない、こーでもないと言い合った結果です。まだまだこれからですが、「あ!あのプログレスさんね!」と、年齢を問わずいろんな人に知られているような会社にするため、どんどんプログレスの魅力を発信していきたいと思います。

ベンチャーだからこそ、色んなことを任せてもらえると思って入社したので、自ら手を挙げ責任をとる覚悟があれば、なんでも挑戦させてもらえる環境に、いつもわくわくしています。

こんな人と一緒に働きたい

「仕事が大好き」な人と一緒に働きたいですね。私は寝ても覚めても仕事をしていたいタイプなのですが、そもそも”仕事”を”仕事”と思っていないのかもしれません。本当に人生の一部だし、自分がやりたいからやっていることなんです。

だからこそ、ある意味自分がどう人から評価されようが関係なくって。

この仕事はどうやったら最高のものになるか。それを追求して仕事がしたいですし、そこにこだわりを持っていたら自然と周りが評価してくれると思います。

仕事へのこだわりと愛がある人たちでいっぱいのチームをつくりたいです!

仕事でやってしまった失敗

失敗の規模で言えばもっと大きなものがあるのですが、一番印象に残っている失敗は、新規事業の立ち上げに向け、そのWEBサイトを作成するWEBディレクターを募集する求人広告のディレクションを任された時のこと。入社して2ヶ月目、人事の先輩に「適当に仕事しないで!全然本気でやってないよ!」と言われたんです。

「失敗しないように」と今までいろいろなことをやってきた私は、「それなりにうまくやること」も上手くなっていて、「こんな感じかな…」と、世の中によくある求人広告を真似て“うまく”まとめていました。人事の先輩にそれを見抜かれ、「そんな風に作っていたら良い応募が来るわけないよ。適当にやった仕事は、それなりの成果しか出ない」と言われました。

確かにそうだと思いました。それからは、どんな仕事をする時にもその言葉を念頭に置いています。今では、どんな仕事も100%の想いで仕事に没頭することができています。先輩からの喝!に心から感謝しています。ここまで言って頂いたのは後にも先にもあの時だけなので、とても印象に残っています!笑


入社のきっかけは?

実は、9月まで就職活動は全くしていなかったんです。

大学の友人が、先にプログレスの内定を貰っていて、おもしろい会社だからお前も説明会に行ってみなよ!と言われて行ったのがきっかけです。

説明会に参加して、一目惚れって感じで、すぐここで働きたいって気持ちが湧いてきました。もちろん給料が高いってところも魅力でしたけど、日本一の営業を目指すってかっこいいなぁ、目立ちたがりやの自分には合っているなあと思ったんです。

入社して変わったことは?

変わったというか、働くという事がこんなにも楽しい事だっていう事を知りましたね。学生時代にアルバイトはいくつか経験していたんですけど、お金の為以外、何の為に働いているか、あまり考えていなくてただやっている感じでした。

自分は昔から負けず嫌いで、常に1番になりたいんです。中学時代からサッカーをやっていた事も影響していると思いますが、どうやったら、営業で1番になれるかを考えながら働いてる感覚はそれに近くて、サッカーをしている時のように、どんな事も楽しみながら取り組めている今が幸せです。

今の目標は?

早く、先輩のようになりたいです。今すごく尊敬している先輩がいて、とてもかっこいいんです。遊ぶ時はおもいっきり遊んで仕事の時はまったく違う空気感で、とても力強いんです。特に印象的だったのが、その先輩と一緒の現場を担当した時に、お客様が変わった瞬間を初めてみた時でした。それまでは家なんて必要ない、人生はつまらない、夢なんてないと元気のなかったお客様が、その先輩と話すうちにどんどん打ち解けていって、最後にはすごく笑顔で夢の話をしてくれた時に、とても嬉しかったんです!

もっとたくさんの方と関わっていく中で自分を磨いて、先輩と同じようにお客様の人生に深く関わるような仕事がしたいです。

就活中の学生の皆さんにメッセージお願いします。

仕事内容や会社規模ももちろん大切な要素だとは思いますが、どんな人とどんな風に仕事を楽しむかが重要だと、自分は思います。

僕のように、就活に出遅れた人でも大丈夫!笑

どんな事も、やりたいと思った瞬間に行動すれば、良い結果に繋がると思います。


なぜ人事部から営業部に異動しようと思ったのですか?

不動産業界の知識は全く無かったのですが、私は前職で営業をやっていたこともあり、大きな数字を追いかけて仕事をするのは楽しいだろうなと、ずっと思っていました。

私は元々人事部で、採用人数や説明会の出席率など、数字を追う部分もあり、充実感をもって仕事はできていたのですが、今年から女性営業チームをつくるという話が社内であがり、「挑戦したい!」という気持ちがマックスに。笑“どれだけハードなんだろう”“そこで自分がどのくらいできるんだろう”と試したい気持ちが溢れてきたんです。挑戦することで、自分にはこれはできる、できないという事を知り、人生を広げたいという思いがありました。

経験した事の無い分野に挑戦する不安はありましたか?

不安と期待と半分半分ですね。人事部にいた時、会社説明会での社長の話で、「自分の人生こんなもんじゃないはずだ、まだまだやれるはずだ!と思っているのなら、プログレスの営業で働くと良いよ」と話していたのを聞いて、自分に言われているようでドキっとしたのと、この想いがあるなら自分にもできるんじゃないかなと思いました。

仕事のやりがいはどんなところ?モチベーションが上がる時はどんな時?

毎日試合をしているように1日1日が真剣勝負なところです。自分がスポーツ経験者であるというのもあり、似てると思ってしまうのかもしれませんが、勝ち負けが明確にある訳ではないにしろ、どれだけその試合に集中して汗を流すかという所が、試合の緊張感と似ていて、充実しています。

私は、体調が不良でもモチベーションが高くあるべきだし、やるべき事はモチベーションの高い低いに関係無くやっていかなければいけないと思っています。前職の教育の仕事では、生徒に対し「勉強以外の事で疲れていて宿題ができなかったとしても、やりつづけないと意味が無い」とずっと教えてきたので、私自身もそのことに気をつけていて、モチベーションに関係無くやるという事は常に意識しています。体力的にキツい時や、予想していた事よりもハードだなと感じる事もありますが、それも含めて楽しい仕事です。

目標はありますか?

今は、大きな目標よりは、まずは目の前の事をできるようになるという事が先ですね。この3ヶ月で契約を4本あげて、主任になります!

学生さんへのメッセージ

完全に自分の理想に100%合った環境というのは、ほぼ無いと思ったほうがいいです。いかに自分を変化させて、柔軟に対応できるか、または目標に向かって努力していけるかが大事だと思います。そういう自分を変えていける覚悟のある人と一緒に働きたいです!

TOP

説明会・選考へのご参加はこちら